続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月26日
2008年01月25日
ディジョンのカシスのキャンディー (ブルゴーニュ民族衣装)
ディジョンのお菓子屋さんなど3箇所くらいで見かけたキャンディーです。

bonbons feuilletés と書いてあるので、ガリガリと噛んで食べるタイプの飴ですね。
中にノワゼット(ヘーゼルナッツ)のプラリーヌが入っている、カシス風味の飴のようです。
続きを読みたい方はクリック♪
bonbons feuilletés と書いてあるので、ガリガリと噛んで食べるタイプの飴ですね。
中にノワゼット(ヘーゼルナッツ)のプラリーヌが入っている、カシス風味の飴のようです。
続きを読みたい方はクリック♪
ディジョンのパン・デピス(2)
ディジョン市内のお店で見つけた、金賞受賞のパン・デピスです。

(写真に写っているボトルは、同じくディジョンで買った、ペシュ・ド・ヴィーニュのリキュール。)
手に持つとずっしりと重たいです。
その理由は…はちみつが50%も使われているから。
続きを読みたい方はクリック♪
(写真に写っているボトルは、同じくディジョンで買った、ペシュ・ド・ヴィーニュのリキュール。)
手に持つとずっしりと重たいです。
その理由は…はちみつが50%も使われているから。
続きを読みたい方はクリック♪
ディジョン: 3日目(午前中)
パリに戻る前にどうしても行きたい場所があったので、行ってきました。
ディジョン美術館です。

右の写真が「ブルゴーニュ公宮殿」で、ディジョン美術館はその中に。
左の写真は、宮殿の向かい側の様子です。
宮殿前は半円形の広場になっていました。
宮殿を背にして広場に向かって左側に、ディジョン市内ではなかなか見かけない「お土産屋さん」がありました!ディジョンの物産が揃っていてなかなか良いです。日曜日も開いています。
そのお土産屋さんの右側にあるカフェ・レストランも感じが良く、日曜も営業していました。(朝食をここで取ればよかった!と後悔。)続きを読みたい方はクリック♪
ディジョン美術館です。
右の写真が「ブルゴーニュ公宮殿」で、ディジョン美術館はその中に。
左の写真は、宮殿の向かい側の様子です。
宮殿前は半円形の広場になっていました。
宮殿を背にして広場に向かって左側に、ディジョン市内ではなかなか見かけない「お土産屋さん」がありました!ディジョンの物産が揃っていてなかなか良いです。日曜日も開いています。
そのお土産屋さんの右側にあるカフェ・レストランも感じが良く、日曜も営業していました。(朝食をここで取ればよかった!と後悔。)続きを読みたい方はクリック♪
ディジョン: 3日目の朝食
ディジョン3日目(最終日)の朝。
まず朝食をとりにカフェに出かけます。
この日は日曜日。地方都市なのでほとんどのお店が閉まっているだろうと予想。
しかし!日曜日なのでミサがあるだろうから、その周囲にあるカフェくらいは開いているのでは…?との私の予想で、まずカテドラル周辺へ行ってみたのです。でもハズレでした。カテドラルの入り口周辺にはカフェそのものが無いんです…(汗)
気を取り直して、昨日朝食を取ったカフェの辺りへ行ってみました。

続きを読みたい方はクリック♪
まず朝食をとりにカフェに出かけます。
この日は日曜日。地方都市なのでほとんどのお店が閉まっているだろうと予想。
しかし!日曜日なのでミサがあるだろうから、その周囲にあるカフェくらいは開いているのでは…?との私の予想で、まずカテドラル周辺へ行ってみたのです。でもハズレでした。カテドラルの入り口周辺にはカフェそのものが無いんです…(汗)
気を取り直して、昨日朝食を取ったカフェの辺りへ行ってみました。
続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月22日
ディジョン: 2日目の夕食
実は、この日の夕食はさきほどの喫茶店のすぐお隣のレストランで食べました。
写真左側の赤い梁(はり)の建物です。
この通りにはいくつか感じの良いレストランが連なっているのですが、私がブルゴーニュのエスカルゴを食べてみたかったので、それを置いているお店をチョイス。
続きを読みたい方はクリック♪
ディジョン: 2日目の夕方(サロン・ド・テ)
博物館見学の後、パンデピスの老舗に行き、その後夕食までの間に喫茶店で絵葉書を書くことに。
前日に街を散策した時からなんとなく気になっていたお店へ。

とっても古い建物。
そして、何となく紅茶やコーヒーにこだわりがありそうな感じで…。
続きを読みたい方はクリック♪
前日に街を散策した時からなんとなく気になっていたお店へ。
とっても古い建物。
そして、何となく紅茶やコーヒーにこだわりがありそうな感じで…。
続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月21日
ディジョン: 2日目の午後
Alice's での昼食の後、ホテルで CARBILLET のチョコを食べながら一休み。
その後で、これまたホテルの近くのブルゴーニュ生活史博物館(Musée de la Vie Bourgignonne)に
行ってきました。
旧市街の住宅に囲まれた静かな場所に建つ、かつての修道院の中。
宗教美術館(Musée d'Art Sacré)と併設してあります。
(入館料無料です♪)
続きを読みたい方はクリック♪
その後で、これまたホテルの近くのブルゴーニュ生活史博物館(Musée de la Vie Bourgignonne)に
行ってきました。
旧市街の住宅に囲まれた静かな場所に建つ、かつての修道院の中。
宗教美術館(Musée d'Art Sacré)と併設してあります。
(入館料無料です♪)
続きを読みたい方はクリック♪
ディジョン: 2日目の昼食
2日目の昼食、これまたホテルの近くのレストランにて。
Alice's という英国風のお店です。
(本当はブルゴーニュの郷土料理を食べ歩きたかったのですが、雰囲気が良さそうだしお値段も良心的なので、つい足が…。笑)

St. Jean サン・ジャン教会のすぐ横にあります。
続きを読みたい方はクリック♪
Alice's という英国風のお店です。
(本当はブルゴーニュの郷土料理を食べ歩きたかったのですが、雰囲気が良さそうだしお値段も良心的なので、つい足が…。笑)
St. Jean サン・ジャン教会のすぐ横にあります。
続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月16日
ディジョン: 2日目(午前中)
2日目の朝、街のカフェにて朝食です。
(ホテルの朝食は頼みませんでした。)

旧市街にある広場の近くに行きます。
今日は土曜日、マルシェがある日なので、きっとカフェで朝食サービスをやっているだろう…と夫のカンです。
続きを読みたい方はクリック♪
(ホテルの朝食は頼みませんでした。)
旧市街にある広場の近くに行きます。
今日は土曜日、マルシェがある日なので、きっとカフェで朝食サービスをやっているだろう…と夫のカンです。
続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月15日
2008年01月14日
AU PARRAIN GENEREUX ファブリス・ジロット <Fabrice GILLOTTE> (Dijon) Bourgogne
ブルゴーニュ地方のディジョン市にある、MOFショコラティエのファブリス・ジロットさんのお店「AU PARRAIN GENEREUX」(オー・パラン・ジェネルー)に行ってきました。
お店の名前に使われている PARRAIN GENEREUX の意味は「気前の良い代父」なのですが、代父とはカトリックの風習で、子供が生まれた時に選ばれる「代わりの父」。実の親が亡くなった場合、代父・代母が子供の世話をするというシステムです。こちらの店名、「気前のよいおじさん」と思ったほうが頭にスッと入ってきますね。(^^)
続きを読みたい方はクリック♪
帰宅
昨日の夕方、ディジョンより戻ってきました。
今日はお店に出ない日なので一日家での〜んびり。(^^)
デジカメ撮影した写真をPCに移して整理し終わったところです。
(写真はブルゴーニュワインとディジョン産エスカルゴ。)
続きを読みたい方はクリック♪
2008年01月11日
ケストナーさん!
年末年始の忙しかった時期を後にして、お店の中はすっかり干からびていて、商品が半分も無いような悲惨な状態だったのですが、今週半ばから次々と配達が届いて、ベルナションのチョコ、ジロットさんのチョコ、ルルーさんのキャラメルや、ナンシーのマシュマロなども次々と届きました。(^^)
そんな中、昨日はケストナーさんが配達に来られました。
はるばるサルグミンヌから車を走らせて!

続きを読みたい方はクリック♪
そんな中、昨日はケストナーさんが配達に来られました。
はるばるサルグミンヌから車を走らせて!
続きを読みたい方はクリック♪


